トップページ
> 未分類
> 「ブートキャンプの実態を描いたONE SHOT ONE KILL:オヤジの映画の見方」の詳細
まずは記事をブックマークしよう
記事をみて、この記事にひとこといいたい 参考になったので後で見ようと思ったら
をクリック。
Buzzurlにブックマークすることができます。
(以下本文からの引用)

One Shot One Kill 海兵隊に志願する若者はこの実態を知らないのだろうか。 藤本幸久監督作品は『アメリカばんざい』に続いてこれで2作目だ。 今回の『ONE SHOT ONE KILL』は海兵隊の新兵受け入れ施設、いわゆるブートキャンプのドキュメンタリーだ。 若者がなぜ海兵隊へ志願するのかは藤本監督がこちらで語っている。 私自身が感じた事は『アメリカばんざい』のエントリーに書いた。 しかし、どうしても理解できないことがある。 アメリカの若者は本当にブートキャンプでの訓練や、その後派遣されるであろう戦地(今後は多くがアフガニスタン)での戦闘の実態を知らないのであろうか?あるいは知ってて入隊するのだろうか。 なぜ彼らは無邪気にも入隊のきっかけは学費を稼ぐためとか、キャリアのためとかと言うのか。 今回の映画を見てもこの疑問は解けなかった。藤本監督の見方をすれば、こ...
|
キーワードに「One_Shot_One_Kill」を含むエントリー


をここにドラッグ&ドロップすると
関連エントリーとして登録することができます
このエントリーに関するコメント/返信 (1)
コメントをRSSフィードに追加
2009-12-16 16:37:42 by yj/n-iyamaさん [One_Shot_One_Kill] [藤本幸久] [ブートキャンプ] [アメリカ3部作]