トップページ
> インターネット IT サイエンス
> 「いろんな意味で世紀のクライム映画、20世紀少年第一章:オヤジの映画の見方」の詳細
まずは記事をブックマークしよう
記事をみて、この記事にひとこといいたい 参考になったので後で見ようと思ったら
をクリック。
Buzzurlにブックマークすることができます。
(以下本文からの引用)

20世紀少年第1章 20世紀少年(第一章) いよいよ20世紀少年三部作の第一章が公開された。 公開からすでに二週間以上経ってから見に行ったが、平日にも関わらず結構な人の入りで以外であった。 キャスティングは良くできていて、原作の雰囲気をしっかりと残している。少年時代の役者にも相当に気を配ったようで、違和感無く見ることができた。 原作はすでに終わっており、自分も全作読んだのでストーリーは判っているので、キャスティングがこの映画の重要なポイントとなるが、その点では良かったと思う。 ただ、原作を最初に読んだ時のワクワク感が感じられなかったのが残念だ。 映画的に脚本を作っていると思うが、もうちょっとスリルとサスペンスを盛り込んでもらいたかった。 今回は友民党が自作自演のテロで、単なるカルト教団から日本の政治の主流となり、その悪の手を世界に広げ始めるところがメ...
|
キーワードに「20世紀少年」を含むエントリー


をここにドラッグ&ドロップすると
関連エントリーとして登録することができます
このエントリーに関するコメント/返信 (1)
コメントをRSSフィードに追加
2008-09-19 15:23:55 by yj/n-iyamaさん [20世紀少年] [浦沢直樹] [友民党]