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> 「ブルーレイに未来はあるのか 新作ソフトはDVDの1割という現実 : J-CASTニュース」の詳細
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(以下本文からの引用)

DVDの次世代規格、ブルーレイディスク(BD)が発売されてから3年がたった。家電メーカー各社はテレビにスポット広告を流し、懸命にPRしている。大型量販店の店頭からもDVD は姿を消し、BDレコーダーで埋め尽くされている。にもかかわらず、一般家庭への普及は遅れ、新作ソフトのタイトルもDVDの1割に満たない。ビデオからDVDに移行したような劇的な変化は起きないだろう、と予想する業界関係者もいる。 BDはDVDの5倍以上の記憶容量を持ち、DVDよりも鮮明な映像を長時間記録できるのが特徴だ。地上デジタル放送開始をきっかけに、テレビが液晶やプラズマの大画面に移行する中、録画した番組や市販の映像ソフトを見るための必需品になる、と家電業界は期待していた。 新作ソフトはDVD1万タイトルに対しBDは896 ------------------------ 日本映像ソフト協会(JVA)の調査によれば...
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このエントリーに関するコメント/返信 (1)
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[Blu-ray Disc]
テレビが古いままでは、「美しい映像」の差を感じるのも難しい。
フルHDで放送している番組もないとすると、売りになるのは
「長時間の録画」のみ。
ディスクも、今のDVDくらいの値段になれば普及に加速が
つくかもしれないけど、これも当分先になりそう。
2009-11-15 11:42:43 by a-chronoさん 返信(0)