トップページ > 未分類 > 「ウィニー裁判で記者が「弁護妨害」 NHKが弁護団に謝罪 : J-CASTニュース」の詳細
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(以下本文からの引用)
ファイル交換ソフト「ウィニー」を開発し、著作権法違反幇助の罪に問われていた元東京大学大学院助手の金子勇被告(39)の控訴審判決で、1審の有罪判決が覆り、無罪判決が下った。金子被告側は、1審の段階から一貫して無罪を主張しており、やっとこれが認められた形だ。ところが、1審の段階で、NHKの記者が金子被告に対して「無罪を主張する限り、減刑の余地はない」などとして、同局のインタビューで、無罪主張を覆した上で犯行動機を明らかにするように求めていたことが、弁護団メンバーのブログで明らかになった。弁護側は「露骨な弁護妨害」と憤っており、、NHKは弁護団に謝罪した。取材する側の倫理が、改めて問われることになりそうだ。 |
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このエントリーに関するコメント/返信 (6)
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2009-10-08 19:51:26 by 匿名希望さん
[NHK]
どうみても視聴率目的ですよね、これは。
完全に晒し者にして、あとのことは知らんぷりするつもりだっただろう。
人の人生や著作権うんぬんの話なんて、紙くず程度にしか
考えていないのだろうか。
2009-10-08 21:49:57 by a-chronoさん 返信(0)
[マスゴミ] [NHK]
さすがに、イヌニチケ~やつらだけのことはある♪ できれば、このバカ記者の実名と雁首写真もさらしてほしいところだw
2009-10-09 01:49:42 by twilight69さん 返信(0)
2009-10-09 05:20:52 by aerithさん
2009-10-09 09:26:33 by 匿名希望さん
2009-10-10 01:36:29 by a-lupinさん