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アダルトゲームやアニメ「禁止」 「表現の自由を侵す」と反発 ============================= 2009/6/14 このエントリーを含むはてなブックマーク [IMAGE] はてなRSSに追加 この記事をBuzzurlにブックマークする この記事をクリップ! Yahoo!ブックマークに登録 newsing it! コメント 印刷 児童ポルノ法の改正を巡って、アダルト向けアニメ・マンガ・ゲームも規制の対象とするべきだとする動きがでている。これに対し「表現の自由を侵す」といった反発も強い。 性的描写のあるアニメ・漫画・ゲームは「準児童ポルノ」 -------------------------- 「児童ポルノ法」は1999年に成立した。この法の中で「児童ポルノ」は「18歳未満の子どもの裸や性行為などを記録した写真や電磁的記録で、性欲を興奮させ刺激するもの」と定義。2009年6月から開かれている国会で児童ポルノ法の...
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このエントリーに関するコメント/返信 (1)
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『実在しないキャラクターであっても、児童を性的対象として描写すると、結果として実在の子どもが性的対象として見られることにつながりかねない』
とは日本ユニセフ協会の話だけど、「実在しないキャラクター」が
あろうが無かろうが、そういう傾向にある人はそうなるだろうし、
それは今までの歴史や事象を掘り下げていけば分かること。
規制をすれば必ず子どもたちが守られるという確たる証拠があるなら
それに従わざるを得ないけど、それがないのに話だけが先行している
のはなんとも。
こういうことは他の話にも通じることだし。
仮に規制をするというのなら、テレビ、雑誌、新聞、小説、映画 etc
2009-06-14 23:35:54 by a-chronoさん 返信(0)