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> 「J-CASTニュース : 記者クラブという「鎖国」制度 世界の笑いものだ(連載「新聞崩壊」第1回/フリージャーナリストの上杉隆さんに聞く)」の詳細
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記者クラブという「鎖国」制度 世界の笑いものだ (連載「新聞崩壊」第1回/フリージャーナリストの上杉隆さんに聞く) ================================= 2008/12/30 このエントリーを含むはてなブックマーク [IMAGE] はてなRSSに追加 この記事をBuzzurlにブックマークする この記事をクリップ! Yahoo!ブックマークに登録 newsing it! コメント 印刷 日本の新聞社が一大危機を迎えている。広告激減に部数落ち込み。そして、なにより読者からの信頼が揺らいでいる。新聞は崩壊してしまうのか。連続インタビューで「新聞が抱える問題点」を様々な角度から浮き彫りにする。第1回は、「談合体質」が問題視され、世界でも珍しい「記者クラブ」について取り上げる。「ジャーナリズム崩壊」などの著書があり、ニューヨークタイムズ東京支局取材記者などを経て、現在フリーのジャ...
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[報道] [情報]
『政治記者の究極の仕事は権力の監視です。だが、役所などの中にいて、「ただ見ている」だけでは監視とは言いませんし、何の意味もありません。』
『アメリカでは編集と経営は分離されています。優秀な記者が経営に携わろうと思ったら、MBA(経営学修士)を取るなどして会社に入りなおさなくてはなりません。経営と編集は別の職業なのです。』
2008-12-30 16:46:46 by row1_7さん 返信(0)
2008-12-30 17:03:56 by kmij26xcさん [総記] [ジャーナリズム] [マスコミ]
2010-05-04 16:10:20 by 匿名希望さん