トップページ
>
> 「J-CASTニュース : 泡盛東大VSビール京大 独自ブランド商品でPR合戦」の詳細
まずは記事をブックマークしよう
記事をみて、この記事にひとこといいたい 参考になったので後で見ようと思ったら
をクリック。
Buzzurlにブックマークすることができます。
(以下本文からの引用)

泡盛東大VSビール京大 独自ブランド商品でPR合戦 2007/12/ 2 コメント 全国の大学で、ブランド商品開発が活発になっている。中でも、東大や京大は、研究成果を生かして独自のお酒や食品を次々に開発し販売。東大は「高品質のものを」、京大は「親しみやすいものを」と大学カラーを打ち出すが、さて、果たしてどっちの人気が高いのか――。 秘蔵の黒麹菌を使って醸造した泡盛が人気 おしゃれな東大コミュニケーションセンターのサイト 東大の赤門、京大の正門と言えば、シンボルの時計台が見える観光スポットだ。そのそばに、それぞれ、コミュニケーションセンター、カンフォーラという大学オリジナル商品を扱う「店」がある。が、昔の売店や学生食堂といったイメージとは程遠い。「大学ブランド」を発信する華やかな発表の場になっているからだ。 大学直営の東大コミュニケーションセンターでは、...
|
キーワードに「*お酒」を含むエントリー


をここにドラッグ&ドロップすると
関連エントリーとして登録することができます
このエントリーに関するコメント/返信 (2)
コメントをRSSフィードに追加
[サービス] [記事]
東大のコミュニケーションセンターは、リクルートから異例の抜擢を受けた副理事(当時)が大学改革の一環として進めた。2004年11月にオープンし、食品以外にも古代ハスを使った香水、防臭用の光触媒シートなど、100種類ものオリジナル商品を販売している。一方、京大のカンフォーラは、教職員用ガレージの移転に伴い、03年5月にオープン。同大広報センターでは、「従来の食堂は、まずかろう安かろう、暗い汚いといったイメージでした。それをガラスばりの空間にし、オープンテラスで食事ができるようにしました」と説明する。
2007-12-02 19:32:45 by amanjenaさん 返信(0)
2007-12-03 18:08:30 by nihonsyuさん [*メモ] [*お酒] [ビール] [泡盛]