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(以下本文からの引用)

不振続く不動産投信 「REIT合併」ありうるのか 2007/10/29 コメント(1) 米国の低所得者層向け(サブプライム)住宅ローンの問題をきっかけにした世界的な信用収縮に伴い下落した不動産投信(J-REIT)が立ち直れないでいる。2001年9月にオフィスビルに投資する日本ビルファンド(NBF)とジャパンリアルエステイト(JRE)が東京証券取引所に上場して以降、株価(投資口価格)は右肩上がり、上場REITの数も42社に膨らんでいたが、株価は軒並み落ちた。そうしたなかで、個人投資家からはREITの「合併」を心配する声が漏れている。米国ではよくあることだというが、日本ではどうなるのか。 資金を融資してきた銀行も銘柄選別に動く REITは立ち直るのか(写真はイメージ) 2007年10月23日付の週刊エコノミストは、不動産投信「危機」を特集し、拡大してきたJ-REITが変調をきたしていると伝え...
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このエントリーに関するコメント/返信 (1)
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そりゃあそうだ。そもそも商売の基本ってのはよい品を安く仕入れ付加価値を付けできるだけ高く売るから収益があがるのであって、日本の不動産投資会社などはたいしてよくもない物件を高値水域で運用開始したのであればよいパフォーマンスなど得られるわけが無い。まして元本保証のない投信であれば一気に客はひくでしょ。。今回の件でめがさめてきたかな。。
2007-10-29 16:51:51 by tamezoさん 返信(0)