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J-CAST ニュース : 舛添大臣こぶしは振り上げたものの 「時効の壁」が厚く J-CAST ニュース ホーム| ニュース| トピックス| 商品情報| 特集| ひと登場| テレビウォッチ| モバイル メディア| 経済| 社会| IT| エンタメ 記事全文ホーム > ニュース > 社会 J-CASTニュース モバイルで提供開始!! 舛添大臣こぶしは振り上げたものの 「時効の壁」が厚く 2007/9/ 5 コメント(30) 年金の保険料や給付を社会保険庁や市区町村職員が「ネコババ」していた額が3億4,000万円に上ることが判明した。舛添要一厚生労働相は2007年9月4日、記者会見で「横領したような連中は牢屋に入ってもらう」「刑事告発する」と強い姿勢を示した。しかし、着服が明らかになりながら社保庁が刑事告発をしていないというケースは「一昔前」で、告発には「時効」の壁が立ちふさがっている。 「...
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このエントリーに関するコメント/返信 (2)
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[年金]
時効の問題があるというなら、まずは時効を延長する法律修正を行う(法律前の犯罪は遡及出来ないので裁けないとしても)。そして、告発が出来るかどうかは別として着服者リストを作成する。そしてその額に応じて、地方自治体に補償させる、というのはどうでしょう?
2007-09-06 14:23:26 by hime59153さん 返信(0)
[年金] [舛添] [時効]
いや。ブタ箱ぶち込んでタダ飯食わせても仕方が無い。
民事賠償請求でその個人に返金させろ。当然、利子つきで。
2007-09-06 18:24:36 by wolf_hさん 返信(0)