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> 「ユーザを逃さないヘルプの見せ方、2つの注意点 (ユーザビリティ実践メモ)」の詳細
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(以下本文からの引用)

顔写真 主要導線上にヘルプ内容を露出する重要性や、典型的なユーザ行動については、以下の実践メモもあわせてご覧ください。 * ヘルプの隠れた役割 * 置くだけでは不十分?ヘルプ活用3つのポイント 20110124_1.png そこで、実際に皆様のサイトで主要導線上にヘルプ内容を露出させる際の注意点を、以下の2つにまとめています。 注意点1. 同一ウィンドウでヘルプページに遷移させない ヘルプが掲載された別のページに「同一ウィンドウで遷移させる」(ページが完全に切り替わる)という方法はお勧めできません。 ページが完全に切り替わると、もとのページに戻るためには「戻る」ボタンを使う必要があり、主要導線から離れてしまいやすいためです。 20110124_2.png では、どのような見せ方が適切なのでしょうか。注意点2では、ユーザから主要導線に戻りやすい3つの見せ方と、その使い...
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このエントリーに関するコメント/返信 (2)
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[制作] [ユーザビリティ] [検索行動]
『注意点1. 同一ウィンドウでヘルプページに遷移させない
→ページが完全に切り替わると、もとのページに戻るためには「戻る」ボタンを使う必要があり、主要導線から離れてしまいやすいためです。
注意点2. 「情報量」と「内容の重要性」によって見せ方を変える
(。主に、載せられる情報量は、A)よりB)C)の方が多い一方、B)C)はA)より見てもらえる確度は下がるという違いがあります)
A) ページ内に、疑問文と回答文をすべて露出(主要導線を遮って提示するため)
•絶対に見てほしいヘルプ、商品のアピールになるヘルプ
•情報量が少ないヘルプ
B) 疑問文をクリックすると、「オーバーレイ」で回答文を表示(回答を見るために1クリック必要なので)
•必要なときに参照できれば良いヘルプ
•情報量が多いヘルプ、図や表を含むヘルプ
2011-01-24 23:01:59 by smomasterさん 返信(0)
[*マーケティング] [*デザイン]
注意点1. 同一ウィンドウでヘルプページに遷移させない
注意点2. 「情報量」と「内容の重要性」によって見せ方を変える
2011-02-20 20:57:13 by yuta-brosさん 返信(0)