トップページ
> 未分類
> 「わかりにくい1クリックよりも、わかりやすい2クリック (ユーザビリティ実践メモ)」の詳細
まずは記事をブックマークしよう
記事をみて、この記事にひとこといいたい 参考になったので後で見ようと思ったら
をクリック。
Buzzurlにブックマークすることができます。
(以下本文からの引用)

顔写真 BtoB向け製品を主に扱うメーカーサイトの例 BtoB向け製品を主に扱うメーカーサイトのトップページ 上の画面例はBtoB向け製品を主に扱っているメーカーサイトのトップページです。各製品カテゴリへのテキストリンクがトップページに配置されており、弊社のユーザ行動観察調査では、はじめてこのサイトを訪れるユーザが「何かごちゃごちゃしている」と言いながら、どこをクリックすべきか迷う傾向が見られました。 そこで、 トップページでは大まかに振り分け、次の階層で各製品カテゴリを選ばせるという図2のような画面に変更したところ、ユーザは目的の製品ページへスムーズに到達できるようになりました。 改善後の画面 トップで振り分け2階層目でカテゴリ選択 目的のページに達するまでのクリック数は少ないほうがよいと言われますが、クリックを減らすことが目的になってユーザを迷わせてし...
|
キーワードに「ユーザビリティ」を含むエントリー


をここにドラッグ&ドロップすると
関連エントリーとして登録することができます
このエントリーに関するコメント/返信 (2)
コメントをRSSフィードに追加
[ユーザビリティ]
『この結果、改善画面案では個別製品ページまでのクリック数は増えましたが、心理的な負担が小さくなったため、ユーザがクリックの数についてネガティブな印象を持つことはありませんでした。』
2010-01-26 10:11:56 by yuta-brosさん 返信(0)
[ユーザビリティ] [検索行動] [制作]
『サイトに来訪するユーザが置かれている文脈によってトップページの情報の整理方法は変わってきます(逆に、常連客だけが訪れるようなサイトであれば、ニーズの高い機能やコンテンツへのショートカットを置くことが望ましいと考えられます)。』
2010-01-26 10:17:37 by smomasterさん 返信(0)