トップページ
> 未分類
> 「「お待たせしない」Webサイトでの接客 (ユーザビリティ実践メモ)」の詳細
まずは記事をブックマークしよう
記事をみて、この記事にひとこといいたい 参考になったので後で見ようと思ったら
をクリック。
Buzzurlにブックマークすることができます。
(以下本文からの引用)

顔写真 その後、ブロードバンドでの高速・常時接続環境が一般的となり、表示速度はあまり意識されなくなったように見えますが、現在でも表示速度はユーザビリティ上重要な要素のひとつです。 ■人間の思考とシステムの反応速度 人間の操作に対するシステムの反応速度については、一般的に次のような関係が見られると言われています。 (参考:「Response Times: The Three Important Limits」 Useit.com(英語)、「10の累乗: ユーザーエクスペリエンスにおける時間スケール」 Jakob NielsenのAlertbox(日本語)) * 0.1秒:ユーザは、自分がシステムを「直接」操作していると感じる。 * 1秒:ユーザの思考を止めない限界。反応に時間がかかっていることに気づき、システムの存在を意識する。 * 10秒:ユーザが操作に集中できる限界。待っている間に何らかの形で処理の途...
|
キーワードに「ユーザビリティ」を含むエントリー


をここにドラッグ&ドロップすると
関連エントリーとして登録することができます
このエントリーに関するコメント/返信 (2)
コメントをRSSフィードに追加
[ユーザビリティ] [モバイル]
『Webサイトの反応速度(ページの表示速度)は、理想は0.1秒、可能な限り1秒以内に収めるべき』
『Webサイトの反応速度を左右するものとしては、コンテンツの容量以外にも
•サーバ側の処理速度
•ネットワークの速度
•クライアント側(PCやブラウザなど)の処理速度
•サイトの混雑度合い
など多くの要素が関係してきます』
『「反応速度」をユーザ中心の視点で見ると、単純な「ページの内容が読み込まれるスピード」ではなく、「ユーザがページの内容を把握できるまでのスピード」ということもできます』
2009-11-09 12:17:58 by smomasterさん 返信(0)
[ユーザビリティ] [*マーケティング]
* Flashでローテーションを行う場合、重要な要素は先に表示する
* 読み込みに時間のかかるFlashでは、必ず進行状況を表示する。また、その読み込み画面の見せ方を工夫することで(コンテンツのちら見せ・キャラクターの使用など)ユーザを飽きさせない。
* ユーザが直前に見ていたページや、リンクの文言と関連のある内容をファーストビュー(標準的な画面サイズでスクロールせずに見られる範囲)で見せる
2009-11-29 23:31:28 by yuta-brosさん 返信(0)