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> 「ネットリサーチを正しく利用するための3つのポイント (ユーザビリティ実践メモ)」の詳細
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(以下本文からの引用)

顔写真 ネットリサーチのユーザはいい加減な回答をしやすい ネットリサーチでは、インタビュー調査のように質問者が同席していないため、回答時の態度が見えず、無責任に回答しやすいという特徴があります。 また、調査会社に登録したモニターを対象にアンケートを行う場合、ユーザ(モニター)はアンケートに回答するだけでポイントや謝礼を獲得できるので、アンケートに「正しく」回答するインセンティブが小さく、適当に回答してしまうことがあるようです。 今回はネットリサーチにおいて回答の正確性を高める方法を3つ紹介します。 対応策1. ダミーの回答項目を用意する 選択肢の中に現実には有り得ない項目を紛れ込ませ、その項目をチェックしたユーザを排除する方法です。下の例をご覧ください。 ダミー項目の例 このダミー項目に回答したユーザを排除することで、より正確な結果を得ることが可...
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このエントリーに関するコメント/返信 (3)
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[リサーチ] [ユーザビリティ]
『回答しやすいアンケートを作るためには、設問数だけではなく、設問自体のわかりやすさ、設問を並べる順番なども重要です。
ユーザは答えにくい設問を目の前にすると、取りあえず適当に回答し、次に進もうとする傾向があります。』
2009-07-14 00:15:31 by smomasterさん 返信(0)
2009-07-15 20:30:58 by tora1002さん [ネットリサーチ] [ユーザビリティ]
[*マーケティング] [*資料] [リサーチ]
『対応策1. ダミーの回答項目を用意する
選択肢の中に現実には有り得ない項目を紛れ込ませ、その項目をチェックしたユーザを排除する方法です。下の例をご覧ください。ダミー項目の例このダミー項目に回答したユーザを排除することで、より正確な結果を得ることが可能になります。』
2009-07-19 01:42:46 by yuta-brosさん 返信(0)