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> 「FLASHユーザビリティ3原則 (ユーザビリティ実践メモ)」の詳細
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(以下本文からの引用)

顔写真 原則1. ブラウザの「戻る」機能に対応する ユーザがウェブサイトを利用する上で最も頻繁に利用するブラウザの機能が「戻る」です。 弊社で実施したユーザ行動観察調査では、FLASHコンテンツの場合でも一つ前の表示画面へと戻そうとする場合、ブラウザの「戻る」ボタンを押すケースが非常に多く見られます。これは、FLASH画面内に「戻る」ボタンが設置されていても同様でした。 この問題への対策として、「表示画面ごとにURLを設定する」ことが効果的です。ブラウザはURLでページを管理しているので、ユーザは「戻る」機能を使ってスムーズにFLASHコンテンツを利用できるようになります(図1参照)。 また、URLを個別に設定することでFLASH内の特定のコンテンツへ直接リンクを設置できるようになるため、ブログや外部サイトからのアクセス増の効果も期待できます。 図1 独自URL設...
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[Flash] [制作] [ユーザビリティ]
『原則1. ブラウザの「戻る」機能に対応する
原則2. FLASHを分割して、容量を減らす
原則3. ナビゲーション・現在地表示を設置する』
2009-06-15 23:01:39 by smomasterさん 返信(0)