トップページ
> マーケティング SEO
> 「返信しやすいメールのフォーマットを考える (ユーザビリティ実践メモ)」の詳細
まずは記事をブックマークしよう
記事をみて、この記事にひとこといいたい 参考になったので後で見ようと思ったら
をクリック。
Buzzurlにブックマークすることができます。
(以下本文からの引用)

顔写真 ------------------------------------------------------------------------ ある企業では、自社サイトからエントリーした採用希望者に対し、個別にメールを送り、1次面接のスケジュール調整を行っていました。 そこで、それに近い状況をテストするため、複数のパターンのメールを用意し、就職活動の中でユーザがそれらのメールを受け取ったという想定で行動観察を行いました。 まず、「メールを開封するかどうか」という場面では、本連載でも以前ご紹介した * 送信者名を具体的にする * 件名の冒頭にユーザに魅力を伝える文言を入れる といった手法が有効でした。 一方、「返信されるかどうか」という点では、 * 返信用のテンプレートをつける ことがもっとも効果的でした。 返信フォーマットのあるなしの例 就職・転職活動中のユーザは、同時に複数の会社に応募し...
|
キーワードに「フォーマット」を含むエントリー


をここにドラッグ&ドロップすると
関連エントリーとして登録することができます
このエントリーに関するコメント/返信 (1)
コメントをRSSフィードに追加
[実務] [メール] [フォーマット] [返信] [配慮]
実用的だな。
社内メールに活用できる。
2008-11-26 13:25:40 by tomomappeさん 返信(0)