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> 「デジモノに埋もれる日々: 総務省の「犯罪予告検知ソフト開発」の予算と「予告in」 - 対処は本当に可能なのか」の詳細
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(以下本文からの引用)

2008年06月13日 総務省の「犯罪予告検知ソフト開発」の予算と「予告in」 - 対処は本当に可能なのか ちょっと出遅れているのですが、予告in 関連のお話を少しだけ。 でもめっちゃ長いので泣かないでください。。。わかりやすく丁寧に書いています。 ■犯罪予告検知のソフト開発へ=来年度予算で要求-通り魔事件受け増田総務相 http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080611-00000109-jij-pol インターネット上の犯罪予告を検知できるソフトウエアの開発費を、来年度予算の概算要求に盛り込む方針を明らかにした。 (中略) 業界関係者によると、ソフト開発には少なくとも数億円の費用が掛かるという。 ■予告in - 犯行予告共有サービス http://yokoku.in/ ■ITmedia - 犯行予告収集サイト「予告.in」公開 「0...
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このエントリーに関するコメント/返信 (1)
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[IT] [運用] [Web2.0]
>サービスというのは「運用し切ってこそ」
>のサービスなのです。予兆を探知するシステムはほんの入り口にすぎません。
>「このレベルまでは一瞬でしょ? 一瞬だったらすぐやろうよ。
> でもその先は すごい茨の道だよ? 本当にこの先に進む覚悟はあるの?
> まさか完璧を期すとかいって運用も含めて 何年も何十億円も 費やした挙句、
> 成果はこの予告inと同レベル、なんてシステムを作って終わりとか言わないよね?」
2008-06-15 23:07:32 by row1_7さん 返信(0)