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哀愁と綱渡り:コンセプト主導のイベントは大体数回で煮詰まるものなので、 - livedoor Blog(ブログ)
2008/05/24 00:36:59 by note103さん このサイトの新着ブックマーク

(以下本文からの引用)

哀愁と綱渡り:コンセプト主導のイベントは大体数回で煮詰まるものなので、 - livedoor Blog(ブログ)

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< きみの夕暮れにオレのことも 招いてくれないかCynical Happiness >
2008年05月20日
コンセプト主導のイベントは大体数回で煮詰まるものなので、
去年くらいから、よく、というほどではないのだが、対談を読むようになった。たぶん、糸井重里の影響もあるだろうし、また、自分が、ある意味でいかにキャッチボール式のコミュニケーションにおける能力がないかを思い知ったというのもあると思う。
村上春樹、河合隼雄に会いにいく (新潮文庫)なるほどの...

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このエントリーに関するコメント/返信 (1)

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  • [大谷能生のフランス革命] [] [感想]

    『それこそ、自分以外の誰か1人の心が本当に動いてくれるだけで十分。大谷能生の対談本を読んでいると、物凄くそんな気になる。それによって、動かされた門松氏が、日記を綴るコトによって、意味は補完される。』ありがとうございます!!  

    2008-05-24 00:37:18 by note103さん 返信(0)

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