トップページ
> インターネット IT サイエンス
> 「SEO市場130億円の疑問|今日のニッパウ」の詳細
まずは記事をブックマークしよう
記事をみて、この記事にひとこといいたい 参考になったので後で見ようと思ったら
をクリック。
Buzzurlにブックマークすることができます。
(以下本文からの引用)

まぁ、自分が従事する分野なので簡単に。 今日のニッパウ-why by e-magic 2008年のP4P広告費は1862億円、SEO市場規模は130億円でともに3割拡大:ITpro SEO市場の売上高を分野別にみると、SEO業務を外部委託するアウトソーシング分野が44億6000万円で、前年比65%増と大きく伸びた。SEO業務を企業内で完結させるインハウス分野は67億5000万円(同18%増)、外部業者のソフトウエアを自社Webサイトに適用して対策するツール分野は18億円(同9%増)だった。 結論から言っちゃうと、この数値ってどうやって集計するのか気になります。 特に、アウトソーシング分野(一般にSEO会社と言われる会社の業務分野)の 市場規模は2008年で44億6,000万円だそうです。 なんですが、上場4社の決算資料を引いてみると ■フルスピード 2008...
|
キーワードに「SEO」を含むエントリー


をここにドラッグ&ドロップすると
関連エントリーとして登録することができます
このエントリーに関するコメント/返信 (5)
コメントをRSSフィードに追加
[SEO] [アウンコンサルティング]
おそらく、上場4社それぞれの売上の中には、商材によって「インハウス」に分けられるもの、「アウトソーシング」に分けられるものがある、ということじゃないかしら?
たとえば、内部施策の改善策を提出っていうのはインハウスに分類されていて、外部リンクの購入というのがアウトソースになっているとか。リリース本文の第2段落見ると、そんな感じですよね。
2009-01-08 18:06:57 by t-watanabeさん 返信(0)
コメントありがとうございまーす。確かに商材分けななのかもしれません。
リリースの定義みてもなんかぐにゃぐにゃするんですよねー。
『※3 「アウトソーシング」
企業が、SEO 業務の一部、もしくは全部を切り出して外部の専門企業に委託する形式のこと。料金体系
は大きく分けて「コンサルティング(顧問)型」と「成果報酬型」に分かれており、「コンサルティング(顧問)
型」は発注元企業より、着手金・コンサルティングフィーなどの料金を、施策キーワード数や難易度、作
業工数に応じて請求するのが一般的。一方、「成果報酬型」は施策キーワード単位で価格テーブルを
策定し、順位や問い合わせ数によって請求金額が変動する形態を採る場合が多い。
2009-01-08 19:21:00 by c_or_goさん 返信(0)
2009-01-09 00:18:26 by harvest64さん [SEO] [SEM] [転職] [営業]
[市場予測] [SEO]
市場規模を大きく捉えたいということ?
『※4 「インハウス」
企業が、SEO 業務の一部、もしくは全部を社内のリソースをもとに行う形式で、外部の専門企業とは取り引きせず、自社内でSEO 業務の手法を研究し、ホームページ制作に適用する場合を指す。近年はSEO に関する書籍やセミナーなどが数多く出版、開催されており、SEO に関する知識を習得する機会が多くあるため、主に中小企業やネットショップがこの形式を採用することも多くみられる。』
2009-01-09 02:08:14 by smomasterさん 返信(0)
2009-01-11 14:35:56 by mannzai222さん [SEO]